よくある質問

飛田司法書士事務所について

どの地域まで受けて頂けますか?

当事務所のお客様は愛知、岐阜、三重、静岡が中心です。ご依頼内容と予算次第では遠方対応もできますので、上記以外の地域でも一度ご相談ください。

今、お付き合いしている司法書士を変えたいのですが可能でしょうか?

はい、可能です。得意分野もありますし、何より個々の相性もございます。お気軽にご相談ください。

顧問として業務をお願いする事はできますか?またおいくらぐらいですか?

はい、可能です。顧問業務の内容次第ですが、例えば株式公開準備中の会社様で専属の公開準備室を設置されないケースもあると思います。
このようなケースでは経験。ノウハウのない既存社員様がご担当されると思いますが、書類のチェックや質問、疑問等に対応する形での顧問の場合月額5万円程度で対応しています。
その他、「起業家応援! サポートプラン」の料金体系もご参照ください。

商業登記について

海外に現地法人を作りたいのですがお願いできますか?

対象国などにより諸条件が異なります。一度ご相談ください。

30年続けた会社を引退のため畳みたいのですが手続きをお願いできますか?

はい、対応いたします。会社自体の解散・清算されるパターンと貴社を第三者に譲渡するパターンに分かれます。いずれでも対応可能ですのでご相談ください。

不動産登記について

農地を買いたいのですが手続きをお願いできますか?

はい、対応いたします。ただし、農地転用の手続きが前提として必要になりますが、購入予定場所によっては転用自体ができない場所もあります。一度、ご相談ください。
なお、農地転用手続きは当事務所提携の農地転用スペシャリストの行政書士が行いますのでご安心してお任せください。

父が亡くなったのですが、不動産などの書類が見当たりません。どうしたらよいでしょうか?

不動産所有者が亡くなった場合、故人の権利証は原則無効となります(亡くなった方は売却などの手続きができないため)。
あらためて、相続人様より相続登記の手続きを行っていただき、新しい登記識別情報(権利証)を発行することになります。
なお、当事務所は相続手続きの専門スタッフが在籍しているため、是非当事務所にご相談ください。

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